アルカスLEDソーラー街路灯

街路灯は、「電気代ゼロ円」が常識に。
配線不要で導入コストも安い!

ソーラーパネルによる自家発電で電気供給する、LEDソーラー街路灯がリリース。太陽光発電のみで電源供給を100%カバーするので、電源の引き込みは一切ありません。地中工事が不要なため、導入コストも大幅削減。業界最高レベルの発電&逐電力で、驚くほど長い無日照の対応日数を実現しました!

画像:アイコン

ARUKAS LED ソーラー街路灯をおすすめする場所

画像:アイコン
画像:下矢印
街路 駐車場 広場 駅 空港 学校 工場 など
ポイント!

太陽光発電のみで電源供給。電気代はゼロ円です

イメージ画像

ARUKAS LEDソーラー街路灯は、業界最高レベルの発電&逐電量で電気供給を行うため、予備電源を引き込む必要がありません。ソーラーパネルによる太陽光発電のみで100%の電源供給を行うため、設置後の電力コストはゼロ円。クリーンエネルギーを活用し、エコ活動をアピールすることができます。

ポイント!

業界でも最高レベルの「無日照7-10日対応」を実現!

イメージ画像

多くのソーラーLED街路灯は、無日照5-7日対応です。当製品は、7-10日対応を実現。連続して日照がなくても、7日もの間、点灯稼働が可能です(使用モードにより多少前後します)。より日照時間の短い地域、季節でも使用することができます。
※極端に日照時間が少ない場所、豪雪地帯、日差しが遮られる立地では使用できません。

ポイント!

配線のための地中工事が不要。導入コストも大幅削減

イメージ画像

太陽光発電のみの電源供給ですので、工事もいたって簡単。基礎を作って地中にポールを埋め込み、固定するのみで完了。工事費が大きくなる原因である、電源の地中引き込みがありません。導入コストも格安です。

ポイント!

防犯カメラを標準装備。お得なコストで安心をプラス

カメラ映像はサーバーで保管され、PCからもスマホからもアクセスすることができます。2002年に50.2%だった重要犯罪の検挙率は大幅に改善され、今や8割を越えています。その背景にあるのが、防犯カメラの普及です。カメラの設置は犯罪抑止にも大きな効果が期待できます。灯りとともに、防犯カメラで利用者に安心を届けます。

用途に応じて選べる3つの点灯モード

点灯モードは3種類。周囲の明るさ、通行量、点灯時間に応じて、設定をお客様自身で変更していただけます。人感センサー搭載で通行があった時のみ全点灯することができるので、エコ運転が可能。より、長時間の点灯を担保しやすくなっています。

イメージ画像

パワーによって選べる3タイプの商品

消費電力(ルーメン数)によって3種類の製品があります。常夜灯のように路面を照らす使い方なら、20W「AL-DSSL20」を。これは、夜間は閉園する公園、通行量が少ない通路などの安全性を高めるのに最適です。
しっかりと明るく照らす使い方なら、50Wの「AL-DSSL50」を。商業施設の通路、ペデストリアンデッキなど、夜間も通行量が多い場所に適しています。30Wの製品「AL-DSSL30」は、その中間の明るさです。

イメージ画像
インターネットからのお問い合わせはコチラ
LED化で失敗しないためのLEDマメ知識コラムLEDにまつわる疑問、基礎知識をご紹介
消費電力の大幅削減をお考えの方必見LED導入事例SPECIALCONTENTSお客様の導入事例を詳しくご紹介LED導入前にご覧下さい